土地情報(販売終了)神奈川県横浜市青葉区しらとり台

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※この土地の販売は終了致しました。

青葉区商業の中心地 青葉台

渋谷駅から電車で30分のところに、東急田園都市線 青葉台駅はある。「開発後も緑の多い街づくりを」という思いから命名された駅名の通り、緑に囲まれた美しい街だ。東急電鉄主導で開発された、多摩田園都市エリアの代表的な街でもある。準急が止まる駅だけあって、駅の周りはいつも賑やかで人も多い。
青葉台駅のある青葉区は、全国でも有数の長寿の自治体として知られ、数年前まで男性の平均寿命が日本一だった。それには理由があるのかもしれない。街に手がかりはないか、そう思い立ち、さっそく歩きはじめた。

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青葉台駅

毎日たくさんの人が利用する青葉台駅の1日の平均乗降客数は、10万人を超える。田園都市線の中では6位の数字で、他の路線と接続しない駅だけに限って言えば東急電鉄でナンバーワン。全国の私鉄で数えても上から2番目だ。東京都内に通勤・通学する人が多く、「東京都青葉区」などと揶揄されることもあるが、逆を言えば職場が遠くても、住みたい街ということだろう。

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商業の中心地

青葉台駅前は商業の中心だけあって、駅前に商業・娯楽施設が立ち並び、周辺には商店街も続いている。中でも全8棟で構成され、100店以上のテナントが入居する「青葉台東急スクエア」が代表的だろう。これさえあれば、なんでも揃ってしまう。駅前に自転車置き場が多いので、自転車での生活も便利かもしれない。


青葉台のスポット

駅周辺の商店街や小径には、若い人向けのお店や個性的なお店も多くみどころがある。この街で暮らすことになったら、毎日でも通いたいと思いくらい、素敵なお店ばかりだ。

Lucy's Bakery(ルーシーズベーカリー)

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アメリカンスタイルのカフェ、Lucy's Bakery(ルーシーズベーカリー)。季節のパイやケーキやマフィンなど、アメリカ一般家庭の味を楽しめる。おすすめは金曜日限定のキーライムパイ。これを目当てに、わざわざ遠くから訪れる人もいるそうだ。イートイン限定のランチメニューは、サンドウィッチやプレートランチなどがある。

りらっくすかふぇ&ワインバル Rin5 Life(リンゴライフ)

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りらっくすかふぇ&ワインバルRin5Life(リンゴライフ)は、青森の林檎農家出身のオーナーがはじめた、大人カフェ。店内ではゆったりとした音楽が流れ、落ち着いて過ごすことができる。畑直送の林檎を贅沢に使用した自家製スイーツが売り。青森の郷土料理や地酒も楽しむことができる。ワークショップやライブなどのイベントも多く、地元の人たちの憩いの場として親しまれている。

KEEL'S BAR HOUSE AOBADAI(キールズバーハウス青葉台)

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とびきり美味しいビールが飲みたいときは、リゾートのような外観のビール屋、KEEL'S BAR HOUSE AOBADAI(キールズバーハウス青葉台)がある。ドラフトコックから注ぐ、定番の樽詰めビールは4本(スーパードライ、ヒューガルデンホワイト、パスペールエール、ベルビュークリーク)と少なめだが、品質管理を徹底し、最高品質のビールを出すことにこだわっている。

青葉台公園

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青葉台公園。きのこの形をした遊具があるから、別名きのこ公園と呼ばれているんだ。遊具はいつも子供が使っているから、ベンチに座って、本でも読もう。

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青葉台駅からアパート用地までは、駅から環状4号線をまっすぐ、約15分(徒歩)。さらに真っ直ぐ行けば、JR横浜線の十日市場駅にたどり着く。恩田川を境にガラッと風景が変わるので、歩いていて面白い。隣地にスーパーマーケットが建設予定という恵まれた立地だし、環状4号線沿いにはお店がぽつぽつあるので、寄り道するのも楽しい。2つの駅が使えるからこそ、バリエーションに富んだ生活を送れそうだ。
長寿の街として知られる青葉台だが、若い人向けのお店が多く、とても暮らしやすそうだった。良い環境だからこそ、毎日の生活充実し、ストレスも無くなる。その結果が長生きしてしまうのでしょうね。

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