土地情報(販売終了)埼玉県さいたま市南区太田窪2丁目

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※この土地の販売は終了致しました。

さいたまの中心 浦和

都内から電車で20分のくらいのところに、「埼玉県都の玄関口」京浜東北線 浦和駅はあります。
埼玉を代表する商業地で、駅前にはパルコや伊勢丹、アトレなど。駅周辺では再開発も進行中で、まだまだ発展していきそうな気配。むかし東海道の宿場町として栄えた名残である、商店街も賑わっています。
近くには行政・公共施設も集まり、名実ともにさいたまの中心地といえるでしょう。そんな今の浦和の街の雰囲気を味わうべく、駅の周りをゆっくりと歩いてみました!

浦和駅

1日9万人ほどが利用している、ガラス張りでおしゃれな駅舎の浦和駅。高架下は商業施設として活用されていて、さまざまな店舗が立ち並びます。スタバが併設されている「蔦屋書店」なんかとっても魅力的。再開発はまだまだ続き、2018年には6階建ての駅ビルや伊勢丹に直結する地下道ができるそう。これからが楽しみですね。

駅前はいつでもにぎやか!パルコやユナイテッドシネマなどが入る「ストリームビル」をはじめ、「伊勢丹浦和店」「コルソ浦和」のように大きな商業施設が象徴的です。

「なかまち通り」のほうもかなりにぎやか!なんだかんだで、こういうところのほうが気軽に買い物できますよね。

なかまち通りには、スーパーもあればカフェもあるし、実際なんでもあります。

そういえば駅前にはカワイイ浦和区のマスコットキャラクター「浦和のうなこちゃん」の石像もありました。「アンパンマン」のやなせたかし氏のデザインらしいです!


浦和の愛されスポット

商業地である浦和も、小さなところに目を向けてみると面白スポットがいっぱい。次はほっこりするような愛されスポットを紹介します。

Goodies cafe(グッディーズカフェ)

グッディーズカフェ。料理が美味しいし、カジュアルに使えるので、覚えておきたいお店です。それに外観から内装、すべてのものがカッコよくて、雰囲気はまるでヨーロッパ!自家製生パスタや手作りスイーツがあります。生パスタは生地から手作りしているので、そこらのお店とは一味違います。

Cafe & Deli ケトル

住宅街にひっそりとオープンする隠れ家カフェ、ケトル。手作りしたパンや焼き菓子、さらにはオリジナル雑貨も販売していて、コーヒーだってもちろん飲めます。一番人気のお菓子は「カヌレ」という、フランスボルドーの伝統的なお菓子。1時間かけてじっくりと焼き上げます。

おむすび豊田

お腹が空いたときは、美味しいおむすびが食べたい!そんなときは、おむすび豊田へ。専門店だけあって、お米がとても美味しいし、ボリュームも満点。店頭には常時20種類以上のおむすびが並んでいます。パンも良いけど、やっぱりお米が最高です。

常盤公園

常盤公園。かつてはこの場所に、浦和御殿や浦和地裁がありました。公園を囲む赤レンガの塀が、その名残を感じさせます。

(※今回の対象地は3区画のうちの1区画になります。)

最後はアパート用地。浦和駅から徒歩14分ですが、近くにはバス亭があるので、楽をすることもできます。ちなみに太田窪(だいたくぼ)という地名は、「ダイタラボッチ伝説」に由来しているそうです。どんな伝説なのか気になりますね。
今回歩いた浦和の街は、前評判の通りやっぱり都会でした。これでまだまだ発展している、というのが末恐ろしいですね。これから先、どれだけ便利で賑やかになるのでしょうか。行く末を辛抱強く見守っていきたいですね。

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